気になる男性と接点をもつきっかけの作り方

気になる男性と接点をもつきっかけの作り方

学生でも社会人になった大人でも、気になる男性との接点をもつきっかけってどうやったらいいのか考えてしまいますよね。
きっかけがなければ仲良くなって恋愛へ発展、なんていう期待ももてないものです。
そんなあなたに、男性なら誰でもされて嬉しいきっかけの作り方をご紹介します。

 

●男性は頼られることに弱い

男性は女性に頼られることが大好きです。
なぜなら自身のプライドを掻き立てられることで優越感を感じるのが男性だからです。
頼るという好意に女性は男性に負担をかけてしまうのではないか、男性には迷惑なのではないのかと不安に感じてしまうかもしれません。
しかし大半の男性ならそんなことお安いご用と、気にしなくてもいいのです。
上手に男性に頼ることで甘えを見せて、きっかけをつくっていきましょう。

 

●初めて声をかけるなら

学生なら「○○さんいますか?」なんて教室の入り口に彼がいるのを見つけたら声をかけてみるのが一番簡単ですね。
同じ会社の同じ部署でも違う部署でも、あえて自分で探さず尋ねることで会話をするきっかけをつくれます。
どちらも「質問する」という行為なので、これに限らず彼に質問できる内容があれば気軽に尋ねてみましょう。
ただし、調べてみないとわからないようなことは、世間話ができるくらいになってからでないと、初対面の相手には面倒と考える男性もいるでしょう。

 

●質問よりも相談事でより親密に

質問を繰り返すことで彼にはあなたの存在を知ってもらうことができ、世間話もできるに仲に発展させることも簡単でしょう。
次のステップアップは相談事を彼にもちかけることです。
簡単な質問に比べて相談事は重みも違いますから、初対面でいきなりの相談はNGですよ。
この相談事に関しても、初めての相談ならできるだけ軽い話題の相談をもちかけてみましょう。
彼の得意分野の相談事であれば気軽にのってくれるはずです。
相談事も回数を重ねれば、他の人に聞かれたくないと恥ずかしそうにふたりきりのシチュエーションを作り出すこともできるでしょう。

 

●甘え上手は頼みごとで急接近

ふたりきりで話せる仲になれば、頼み事も容易にできるでしょう。
同じ職場の人であれば仕事のやり方のコツを教えて欲しいと頼んでみたり、学生なら勉強を教わるのが手っ取り早いですよね。
さらに、甘え上手は物の貸し借りで定期的な接点を持つという技を使います。
相談や頼み事にしても、わざわざ中身を考えなければなりませんが、貸し借りはその物に対する話題ができますし、幅が広がっていきますのでおすすめです。

 

このように、接点をもち親しくなっていく方法は意外と簡単なものです。
奥手女子にもできそうにステップを踏んでご紹介してみました。

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